秦野福祉党 若林 誠二 8つの政策

EIGHT POLICIES

1 市議会の構成を変える

あなたの捨ててる票をください。それによって、変えない政党の議員を一人でも減らし議会の発言力、できれば決定
権を握れるようにしたい50%の票をすてている人たちが市民目線の議員に投票すれば秦野もすぐ変わるのです。



2 子育て世代への積極財政の出動

出産費用の補助・高校生までの医療無料化・生理用品の非課税世帯、及び同世帯への無料支給・オムツの現物
支給・学童保育の充実



3 市街化区域の見直し

優良住宅地の供給、市営住宅地のリノベーションによって子育て家庭への格安住宅の提供。
※自民・公明・市議会与党が反対しているのではないでしょうか?子育て世代の人口増によって地元商店街、生
鮮食品の消費の増加、固定資産税の増収にも結び付きます。



4 個人へ直接給付。

直接、職員の方には市役所へ届け出していただき現在、個人口座を登録していただき施設を通さず直接振り込む。
退職時は施設より速やかに報告(市役所は所得税も把握できます・ただし離職率の改善が見られない施設は1年後
支給停止)※経営者・国に依存するのはもはや、あきらめましょう。詳細はHPをご覧ください。



5 介護用リフト・腰痛防止ロボの導入の推進模範自治体への移行・助成

リフト・腰痛防止ロボは介護士の腰痛よぼうに効果。しかし、初期コストが高額の為導入している施設の話を聞
いたことがありません。事実、導入している施設の離職率は低いのです。他施設との差別化を図れるとなぜ、き
がつかないのでしょうか?目先のお金がかかることはしたくないのです。れいわの時代に髪の記録をやめない、
スマホラインなどで情報を共通すれば多職種の無駄な動きは半減され残業、疲れ軽減され情報も即座に共有され
るのです。ただし、個人用のスマホの使用は絶対禁止、持ち帰りも禁止です。



6 介護・保育・福祉・看護・事務方のメンタルヘルス相談所の精神保健福祉士さん、弁護士さんのお力をいただ
き定期的に市役所に開設福祉職員の退職理由の一番はパワハラ同然の指導や長年の慣習による指導などの強制・
頻繁にある叱責などの人間関係の退職理由です。

施設はせいぜい、異動を提案する程度です。これでは根本解決には至っていないのです。



7 昨今、ようやく叫ばれ始めたヤングケアラー問題。

早急に秦野市でも実態調査をし地域包括支援センター・教育委員会フル活動で国の方針にも即して適切なケアへ
とつないでいく。



8 国(自民・公明政権与党)により目減りした年金により施設に入れない・入れられない介護が必要な住民に施設
への秦野市施よりの直接助成給付・年齢制限で賃貸入居できない65歳以上の住民優先入居の集合住宅の建設促
進と助成